子ども教育のヒント

子育て教育のためのヒントです。

自分で試したモノを記載しています。

あなたに、ちょっとでもいいヒントがあれば嬉しいです!

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「子ども手帳」使ってみた。1ヶ月経って、その運用成果は?

石田 勝紀(いしだ かつのり)さんが書いた本「子ども手帳」を読んで、我が息子に1ヶ月ばかり試してみました。小学校の間では、毎日のコツコツした基礎学習が重要です。まさしく、「継続は力なり」ですね!「ポイントの数字 = お小遣い」なんですが、、、これでいいと思います。結論、これは ” 使えるなあ ” と思いました!

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「かいけつゾロリ」を朝イチ読んだら効果あり!? しかも10分だけ。

我が息子が「本を読まない」ので、、、、、朝から「10分間 読書」。朝10分間だけ、「かいけつゾロリを読むこと」をルーテイン化にします!効果があったのか、毎朝、「かいけつゾロリ」を楽しみに読んでいます!!わたしも一緒に「かいけつゾロリ」を読むことにしました。「わたしも一緒に!!」それが ポイントです!

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本屋さんで【子ども手帳】を買いに!子ども手帳ってなに?

子どもに「勉強しなさい!」と何度言っても、まったく勉強する気配がない、、、石田 勝紀さんが書いた本。「子ども手帳」は、「日々やるべきことを記入し、できたら赤ペンで消す」という、非常にシンプルな手帳!! 子どもがやるべきことに自主的に取り組めるようになるはずです!!よーし、やってみよう!

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【広島】「原爆ドーム」に行って来たぞ!ボランティアの人の話を聞いたよ!

ヒロシマには、原爆ドームがあります。そこには、多くのボランティア活動の人たちがいます。原爆や戦争の悲惨さ、平和の尊さを伝えるために。「原爆ドーム」は、ヒロシマの象徴です。原爆は遠い昔のことではなく、今の問題だと。そして「自分に何ができるか」を考えるきっかけになればいいと思っています。子どもたちの心に響いてくれたらいいですね。学校の冬休みの絵日記に早速!!

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≪ 有吉ゼミ ≫ヒロミの「子ども食堂」リフォームに感動した!

「有吉ゼミ」で、ヒロミさんが「子ども食堂」をリフォームする企画をやっていました。涙なしでは見られません。地域のボランティア活動などで、「子ども食堂」は社会運動のトレンドに。そうした活動は古くからあるが、「子ども食堂」という名前が使われ始めたのは2012年の「気まぐれ八百屋だんだん」の近藤博子さんです。

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「工作」ってどう? 学校や学童の「工作」の時間はとても楽しみに!

毎週金曜日は、放課後児童クラブ(学童)の「工作」があり、息子は「工作」の時間が、とても楽しみにしているのです。普通の子どもたちは、15分くらいで飽きてしまうけど、一人黙々と作り上げて、1時間から1時間半ぐらいかけて何倍もデカイのを作り上げてしまいます。その集中的を勉強でも活かしてくれないかな、、、

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親が子どもにしてあげられる一番のことは「絵本」なんです!

親が、子どもにしてあげられる一番のこと「絵本」で、よい絵本を子どもに贈ることなんです。「そうね」「そう思うのね」と寄り添って、親が遊び心をもって、余裕の心でいることが大事! ひざに乗り、懐に抱かれて絵本を読んでもらえば、子どもは親に愛されていることを実感できます。

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「学問のすゝめ」【世の中は上下なく、すべての人間は平等だ】ではなく,,,

福沢諭吉の有名な言葉で『天は人の上に人をつくらず、人の下に人をつくらず』。しかし,,,その続きは『生まれながらに上下の差はないのに、貧富の差や身分の差ができるのは、「学問」があるなしが原因で、その「学問」とは実益を伴ってこそだ』と説明しています。『学問のすすめ』を読んでいくと、福沢諭吉が「一万円札」なのがすごく納得!

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「リビング学習」っていいの?集中できるリビング学習の7つのアイデア!

「東大生の半分近くは子どもの頃、リビングで勉強していた!」これは数年前、とあるテレビ番組がアンケート調査した結果です。言葉って本当に大事ですね、、、日頃からの知識の収集が、地頭の土台となっていくんでしょうね!子どもの心を動かしてあげることが、知識を蓄え、賢くなっていくためには大切です。

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成績は”べき乗”で!あと少しの差、ほんの少し勉強するだけで道は開けるものです!

小学校高学年からの話なんですが、あなたは、勉強と成績の効果に 「ある法則」 があることをご存知ですか?勉強量と成績の関係は、単純な比例関係にあるのではなく、むしろ等比級数的な上昇カーブを描くのです。やる気を維持して、勉強を続けることが肝心です。