子育ての教育

子ども教育のヒント

≪ 有吉ゼミ ≫ヒロミの「子ども食堂」リフォームに感動した!

「有吉ゼミ」で、ヒロミさんが「子ども食堂」をリフォームする企画をやっていました。涙なしでは見られません。地域のボランティア活動などで、「子ども食堂」は社会運動のトレンドに。そうした活動は古くからあるが、「子ども食堂」という名前が使われ始めたのは2012年の「気まぐれ八百屋だんだん」の近藤博子さんです。

学校

【通知表】分かりにくい?小2の息子は? テストと通知表を比べてみると,,,

小学生の通知表は、どんな基準で評価しているのか、分かりにくいという印象。この「通知表」についての考え方やつけ方も、学校によって、都道府県によって、ずいぶん違ってきます。何よりも各先生によって、強烈に差があるそうです。うちの息子は、1年生の時は(-ω-;)ウーン 2年生の時は、少しずつテストが良くなった。でも、毎日の授業の様子が、、、( ゚ ρ ゚ )ボー としてるし,,,

学校

れんらくちょう【2】,,,2学期終了まで1週間!今年最後の攻防,,,

小学校では、毎日、「明日の時間割」「今日の宿題」「明日の持ち物」などを、連絡帳に書いてこなければなりませんが、、、我が息子は、ほとんど ” まともに ” 書いてきません! 「連絡帳」、、、2学期終了までの1週間の攻防! 日付と曜日がバラバラになったり、白紙になっております、、、まあ、よくあること。

学校

れんらくちょう【1】,,,いつになったら、、、

我が息子は、男の子だからか、”ホントに” 忘れ物が多いです(苦笑)。私は、腹抱えて笑っているけど、ママが時々怖いです、、、そんな”鬼ママ” と”我が息子” の戦い日々をリアルにナレーションしました。まずは、れんらくちょう(連絡帳)のやり取りです。日付曜日教科宿題等、毎朝、学校で書いてくるはずなのに、、、

新聞

「海とさかな」自由研究・作品コンクール「海とさかなとわたしたち」を見て,,,

応募作品数は、31,622 点。広島が、最も段違いで多い応募作品数で、3,051点。2位の神奈川の2,185点。広島では、こういうの好きだもんね。私が一番凄いと感じたのは、「わたしのカイミジンコ」です。どんどん疑問が出てきて、それを調べて、次々と発見しています。そのレポートから、作品を見て、意欲・執念に感動です。

子どもの遊び

「ウォールステッカー」って知っています? クリスマスや誕生日、ハロウィンの時にもgood !!

壁をデコレーションするツールとして近年、人気の高まってきた「ウォールステッカー」。お手軽で、数百円からの壁に貼るシール。非常に簡単で、30分くらいで子どもたちでも貼れます。賃貸OKで、20回くらい貼りなおしできる。クリスマス誕生日、ハロウィンの時にも、good !!「ウォールステッカー」の他にも、数字の付いた「バルーン」もgood !!

子どもの遊び

「ほぼ日」の地球儀がおもしろい? アースボールはイメージ通り!

ほぼ日」が作ったアースボールっていう【地球儀】が話題です。子どものプレゼントにいいかもしれない!と思い、我が息子のために購入しました。が!!すぐに飽きてしまって、ただのビーチボールです、、、コンテンツを徐々に増やしているようで、腐るモノでもないので、いつか興味を持ってくれないかな,,,

子どもの遊び

「自転車」ってどう?「ストライダー」は最高! ≪子どもの乗り物 ー 変遷の巻 ー≫

ストライダー」は当時、画期的な乗り物でした!おかげで、うちの子どもは、あっさり自転車デビューしました。自転車を乗りこなすためのバランス感覚が養われたようです。そこで、子どもの乗り物の変遷を参考までに記載しました。でも、今はゲームばかりで、、、(´ε`;)ウーン…自転車に限らず、子どもは元気で、外で遊ぶ!