コレいい!「そうめんスライダー」がいい!ウォータースライダー型流しそうめんマシン!


しゅんぞう
こんにちは!しゅんぞう(@shun_zo_7)です。
小学校2年生を持つ親です。

子どもって、「そうめん」が好きですよね~!

いや、大人もか、、、

ウォータースライダー型流しそうめんマシン「ビッグストリーム そうめんスライダー」

タカラトミーアーツが、昨年2016年に発売したウォータースライダー型流しそうめんマシンビッグストリーム そうめんスライダー」の進化版「ビッグストリーム そうめんスライダー エクストラジャンボ」を発売しました。

2016年6月に発売された前モデル「ビッグストリーム そうめんスライダー」は、麺が走る長さ=“走麺距離”が3.6mという見た目のインパクトと、東京サマーランドによるデザイン監修という本格派な造形がウケて大ヒット!

発売後すぐに完売し、急きょ、再生産をしたもののお盆前には完売したそうです。

そして、今年、第2弾として“走麺距離”を5mに延ばした「ビッグストリーム そうめんスライダー エクストラジャンボ」が登場。

幅120cm、高さ73cmまで巨大化させています。

遊び心や機能性、実用性を兼ね備えていることが認められ、例の「世界流しそうめん協会」から認定も受けた。

【広島】実家に帰ったら自家製「流しそうめん?」( ,,`・ω・´)ンンン?「そうめん流し?」どっちだっけ?

 

▼第1弾 ビッグストリーム そうめんスライダー エクストラ

ビッグストリーム そうめんスライダー エクストラ
  • 発売時期:2017年3月発売(マイナーチェンジ?)
  • メーカー希望小売価格:6,980円(税抜)
  • 商品サイズ:W750mm×H550mm×D330mm
  • パッケージサイズ:W440mm×H280mm×D270mm

▼第2弾 ビッグストリーム そうめんスライダー エクストラジャンボ

ビッグストリーム そうめんスライダー エクストラジャンボ
  • 発売時期:2017年5月発売予定
  • メーカー希望小売価格:16,800円(税抜)
  • 商品サイズ:W1200mm×H760mm×D330mm
  • パッケージサイズ:W440mm×H440mm×D270mm

 

ウォータースライダーと流しそうめんの組み合わせ

ウォータースライダー流しそうめんの組み合わせは、ユーチューブ(ヒカキン)でもう大ウケ。

家に宅急便が届けば「早くやろうよ」とせっつかれ、子どもウケがスゴい。

流しそうめんに必要な水は下のプールに溜める。

スイッチを入れると、水がポンプで吸い上げられ、マシン上部の「放水ホース」からスライダーへ流れ出す。

こうしてスライダーの中で水が循環し続けるので、あとはそうめんを上から流します。

 

一般的な家庭用の流しそうめんマシンは、流れるプールのように平面上で水がグルグル回っている。

ウォータースライダー型だと高低差が生まれるので、その分そうめんが流れる距離を稼ぐことができる。

ちゃんとウォータースライダー型にする利点があるのだ。

ホースの先には「ザブーンバケツ」があり、一定量水が溜まるとバケツが傾いてバシャーン!と放水される。

これもよくあるプールの仕掛けっぽい。

そうめんがスライダーの中をループしているのが見えるので、下流で待っていると「きたきた!」っていうワクワクがある。

一瞬で直線を流れてきってしまう竹の流しそうめんよりも、「きたきた!」のワクワクは大きいかもしれない。

 

しゅんぞうのまとめ

さて、今回は『コレいい!「そうめんスライダー」がいい!ウォータースライダー型流しそうめんマシン!』というお話でした。

子どもは気に入って、友だちを呼んで、また再びやりました、、、

しかも、トマトや、キュウリや、海苔や、玉子焼きなど、色んなものを流して遊んでいた!!

また、来年もやるでしょう!

最後までお読みいただき、ありがとうございました!
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