やる気

子ども教育のヒント

「子ども手帳」使ってみた。1ヶ月経って、その運用成果は?

石田 勝紀(いしだ かつのり)さんが書いた本「子ども手帳」を読んで、我が息子に1ヶ月ばかり試してみました。小学校の間では、毎日のコツコツした基礎学習が重要です。まさしく、「継続は力なり」ですね!「ポイントの数字 = お小遣い」なんですが、、、これでいいと思います。結論、これは ” 使えるなあ ” と思いました!

子ども教育のヒント

「かいけつゾロリ」を朝イチ読んだら効果あり!? しかも10分だけ。

我が息子が「本を読まない」ので、、、、、朝から「10分間 読書」。朝10分間だけ、「かいけつゾロリを読むこと」をルーテイン化にします!効果があったのか、毎朝、「かいけつゾロリ」を楽しみに読んでいます!!わたしも一緒に「かいけつゾロリ」を読むことにしました。「わたしも一緒に!!」それが ポイントです!

学校

【通知表】分かりにくい?小2の息子は? テストと通知表を比べてみると,,,

小学生の通知表は、どんな基準で評価しているのか、分かりにくいという印象。この「通知表」についての考え方やつけ方も、学校によって、都道府県によって、ずいぶん違ってきます。何よりも各先生によって、強烈に差があるそうです。うちの息子は、1年生の時は(-ω-;)ウーン 2年生の時は、少しずつテストが良くなった。でも、毎日の授業の様子が、、、( ゚ ρ ゚ )ボー としてるし,,,

子ども教育のヒント

「工作」ってどう? 学校や学童の「工作」の時間はとても楽しみに!

毎週金曜日は、放課後児童クラブ(学童)の「工作」があり、息子は「工作」の時間が、とても楽しみにしているのです。普通の子どもたちは、15分くらいで飽きてしまうけど、一人黙々と作り上げて、1時間から1時間半ぐらいかけて何倍もデカイのを作り上げてしまいます。その集中的を勉強でも活かしてくれないかな、、、

習い事

「プログラミング教室」ってどう?6つのポイントで実際に7ヶ月通ってみて、、、

プログラミングを学ぶと、論理的な思考が育まれ、発想力も出てくる。ビジュアル化された教育用のプログラミング教材は、子どもにとっては取っつきやすく、楽しんでモノづくりを体験できる良い機会となるのではないだろうか?ぜひ興味があれば、子どもを連れて、お近くの教室へ(どこでもいいので)、足を運んでみてほしいです。まず、子どもは楽しいから!

子ども教育のヒント

”朝型”は、勉強のゴールデンタイム!登校前に「朝勉」のススメ!

朝の時間は、一日の中で最も頭が冴えるゴールデンタイム、勉強に適した時間帯です。習慣化のポイントの1つは、「決まった時間に、決まったことをやる」。やることの「時間」「場所」「順番」を決めること。出来るだけストレスがかからない「スモールステップ」で徐々に目標に近づけていくことが習慣化を達成するポイントです。

子ども教育のヒント

子どもの”やる気”を大切に!親の”ありがち”失敗例!

「毎日、決まった時間に机に向かうよう」に仕向ける! やることの「時間」「場所」「順番」を決めること。「例外は作らず、この点に関しては、親は凛とした態度で接することが望ましい!」「今日はやらなくていいか、、、」と、親の方から折れてしまわないよう、怒らず、”凛とした態度”で、やってみてください。

子ども教育のヒント

ちょっとした”工夫”って超重要!子どもがやる気になる”5つ”の方法!

どんな子でも上手くいく、ちょっとした工夫が重要です。それには、『環境設定』です。環境設定とは、「パソコンやソフトウエアで、使いやすい利用環境にするために、さまざまな動作や表示について調整すること」。つまり、「子どもが、使いやすい利用する環境に整えること」。”やる気”は、親の”最大の使命”です。それには、子どもを”仕向ける”ことなんです。