ルーテイン

子ども教育のヒント

「子ども手帳」使ってみた。1ヶ月経って、その運用成果は?

石田 勝紀(いしだ かつのり)さんが書いた本「子ども手帳」を読んで、我が息子に1ヶ月ばかり試してみました。小学校の間では、毎日のコツコツした基礎学習が重要です。まさしく、「継続は力なり」ですね!「ポイントの数字 = お小遣い」なんですが、、、これでいいと思います。結論、これは ” 使えるなあ ” と思いました!

病気・リハビリ

リハビリ【12】「エゴスキュー」大阪にできるって!実は、名古屋に行ったばかり,,,

エゴスキュー」って、ご存知でしょうか?例によって妻が、脳卒中による片麻痺(かたまひ)に効果ありそうなモノを発掘してきました。「エゴスキュー」が、名古屋にありまして、新幹線に乗って妻が代わりに「個人セラピー」を受けてきました!が、、、しばらく経って、「エゴスキュー」からDMが届きました。その内容は……。

子ども教育のヒント

本屋さんで【子ども手帳】を買いに!子ども手帳ってなに?

子どもに「勉強しなさい!」と何度言っても、まったく勉強する気配がない、、、石田 勝紀さんが書いた本。「子ども手帳」は、「日々やるべきことを記入し、できたら赤ペンで消す」という、非常にシンプルな手帳!! 子どもがやるべきことに自主的に取り組めるようになるはずです!!よーし、やってみよう!

子育ての教育

「絵日記」ってどう?「日記は頭にいい」と昔からよく言われますよね。

国語は全教科の基礎だが、悩んでいる人が多く、どうしたらいいのだろう・・・・。。その一つの解決方法が「絵日記」。「絵を描くことを好き」 + 「国語力がつく」 なんて、素晴らしい! 文章に結びつく【絵を描く】ことで、言葉だけでなく、視覚的にも表現する訓練になるのです。続けていくうちに、ルーティン化し、アメリカの心理学者が提唱する「GRIT」(=「やり抜く力」)という精神力が、身に付けたらいいな、、、

学校

毎日出される宿題「音読」。それだけ意味がありました。

国語力は国語の成績だけでなく、すべての勉強の成績の基礎となります。だから「音読」が一番!しかし、子どもにとっては面倒です。親にとっても忙しい中で、ゆっくり聞いてあげる時間がなかなか取れず、多くの家庭がぞんざいにしているかも、、、今回は『音読をする効果』と『親が注意しておきたいポイント』をまとめました。

新聞

「新聞を読もう!」子どもには、なかなか難しいね,,,でも習慣化すれば,,,

新聞を読もう!」と言っても、なかなか読んでくれない。半年ぐらい頑張って、でも焦らず、子どもが興味を持つようにあれこれとしてきたが、、、とうとう、ルーティン化しました(朝起きてから、10分間だけ)。新聞を読んで、妻に教えてあげるスタンスで、今のところ上手くいっています。

病気・リハビリ

リハビリ【10】脳卒中に効果的な「サプリメント」,,,私が飲んでいるヤツ。

私が脳卒中脳出血)で倒れてから、妻が何とか治したいと思って、一生懸命調べた一つが脳卒中に効果的な「サプリメント」です。クスリは飲んでいますが、普通の血圧を下げるものなので、後は普通の生活を送っています。その代わり、「サプリメント」を、ルーティンで飲んでいます。もう2年以上飲んでいます。

病気・リハビリ

リハビリ【8】「フット&レッグマッサージャ」←妹からプレゼント!

本来は、美容のためにあるものなんですが、わたしの場合、脳出血後遺症の「片麻痺」の効果を狙っています。脳卒中後遺症になると、どうしても歩行機会が低下してしまうので、足が浮きやすくなります。市販のマッサージ機は、もともとはむくみに悩む女性用だと思いますが、使えますよね。早く良くなったらいいですね。

子ども教育のヒント

「リビング学習」っていいの?集中できるリビング学習の7つのアイデア!

「東大生の半分近くは子どもの頃、リビングで勉強していた!」これは数年前、とあるテレビ番組がアンケート調査した結果です。言葉って本当に大事ですね、、、日頃からの知識の収集が、地頭の土台となっていくんでしょうね!子どもの心を動かしてあげることが、知識を蓄え、賢くなっていくためには大切です。

子ども教育のヒント

ちょっとした”工夫”って超重要!子どもがやる気になる”5つ”の方法!

どんな子でも上手くいく、ちょっとした工夫が重要です。それには、『環境設定』です。環境設定とは、「パソコンやソフトウエアで、使いやすい利用環境にするために、さまざまな動作や表示について調整すること」。つまり、「子どもが、使いやすい利用する環境に整えること」。”やる気”は、親の”最大の使命”です。それには、子どもを”仕向ける”ことなんです。