国語

子ども教育のヒント

「かいけつゾロリ」を朝イチ読んだら効果あり!? しかも10分だけ。

我が息子が「本を読まない」ので、、、、、朝から「10分間 読書」。朝10分間だけ、「かいけつゾロリを読むこと」をルーテイン化にします!効果があったのか、毎朝、「かいけつゾロリ」を楽しみに読んでいます!!わたしも一緒に「かいけつゾロリ」を読むことにしました。「わたしも一緒に!!」それが ポイントです!

学校

れんらくちょう【3】,,,めっちゃ小さい、、、& 学校の宿題が……。

我が息子は、”やっと”、、、「連絡帳」にまともに書いてくるようになった、、、はず・・・・・。そして、算数と国語。結局、算数も、「国語力」か・・・・・。わたしは、いつもゲラゲラ、腹の底から笑っているけど、、、ママが”怖い”です、、、( ̄▽ ̄;)そんな”鬼ママ” と”むすこ” の戦いの日々です。

新聞

「海とさかな」自由研究・作品コンクール「海とさかなとわたしたち」を見て,,,

応募作品数は、31,622 点。広島が、最も段違いで多い応募作品数で、3,051点。2位の神奈川の2,185点。広島では、こういうの好きだもんね。私が一番凄いと感じたのは、「わたしのカイミジンコ」です。どんどん疑問が出てきて、それを調べて、次々と発見しています。そのレポートから、作品を見て、意欲・執念に感動です。

子ども教育のヒント

親が子どもにしてあげられる一番のことは「絵本」なんです!

親が、子どもにしてあげられる一番のこと「絵本」で、よい絵本を子どもに贈ることなんです。「そうね」「そう思うのね」と寄り添って、親が遊び心をもって、余裕の心でいることが大事! ひざに乗り、懐に抱かれて絵本を読んでもらえば、子どもは親に愛されていることを実感できます。

学校

毎日出される宿題「音読」。それだけ意味がありました。

国語力は国語の成績だけでなく、すべての勉強の成績の基礎となります。だから「音読」が一番!しかし、子どもにとっては面倒です。親にとっても忙しい中で、ゆっくり聞いてあげる時間がなかなか取れず、多くの家庭がぞんざいにしているかも、、、今回は『音読をする効果』と『親が注意しておきたいポイント』をまとめました。

新聞

「新聞を読もう!」子どもには、なかなか難しいね,,,でも習慣化すれば,,,

新聞を読もう!」と言っても、なかなか読んでくれない。半年ぐらい頑張って、でも焦らず、子どもが興味を持つようにあれこれとしてきたが、、、とうとう、ルーティン化しました(朝起きてから、10分間だけ)。新聞を読んで、妻に教えてあげるスタンスで、今のところ上手くいっています。