病気・リハビリ

リハビリ【2】「たむら式リハビリ機【ゆうき】」お家で一人で出来るリハビリ機!

2015年3月9日、脳内出血で倒れてから、6ヶ月の入院生活後、すぐに「たむら式リハビリ機【ゆうき】」を購入しました。今、2017年11月5日で、約2年8ヶ月になります。田村さん夫婦は(特に奥様が優しくて、気を遣う人でした)、本当にいい人でした。特に、病気になられて苦労した話とか、いずれは私も治して外を歩くんだ!と、勇気づけられた日でした。

病気・リハビリ

リハビリ【1】妻へ 入院中、毎日来てくれてありがとう。

2015年3月9日、脳出血で倒れてから、半年間入院生活をしました。右片麻痺(まひ)の上に、高次脳機能障害のため言葉がでない,,,妻は車で50分ぐらいかけて半年間、1日も休まず毎日来てくれました。動かない右片麻痺を1本1本マッサージ。本当にありがとう。感謝しています。いつかブログで、妻を楽にさせたいと思います。

習い事

「ダンス」ってどう?【子どもの脳に良い影響を与える】って知っていました?

考えながら複雑な動きを繰り返すダンスは、まさに脳の活性化にピッタリの運動なんです!ダンスなんて、センスがないとできない、、、と思うかもしれないけれど、「創作ダンス」はなかなか面白いかな、、、我が子は、「創作ダンス」で、変な踊りで大人を笑かしています!!

習い事

「そろばん」ってどう?その効果は?

そろばんを習っている子どもは「計算が早い」といったイメージがありますが、、、そろばんは脳を活性化させることが最近の研究ではわかっています。そろばんは、芸術性を鍛えたり、創造力を養ったりするのに使う右脳の発達に非常に効果を発揮します。子どもの習い事の選択肢の1つとして、検討してみてはいかがでしょうか?

子ども教育のヒント

成績は”べき乗”で!あと少しの差、ほんの少し勉強するだけで道は開けるものです!

小学校高学年からの話なんですが、あなたは、勉強と成績の効果に 「ある法則」 があることをご存知ですか?勉強量と成績の関係は、単純な比例関係にあるのではなく、むしろ等比級数的な上昇カーブを描くのです。やる気を維持して、勉強を続けることが肝心です。

子ども教育のヒント

「頭のよい子は絵がうまい」って、本当なのか?

好奇心を抱き、好きなものを観察する。見たものに感動し、そして考える。実際に手を動かし、自分の観察と感動を、自分の表現で絵にしていく。その絵で、他人に何かを伝える。その絵を介して他人と話し合う。その繰り返しで、絵がどんどんうまくなる。絵を描くことが喜びになり、創造的行為に昇華する!なので、仕事で子どもに会えないので、息子へ手紙と絵を描くことにしました。

子ども教育のヒント

”朝型”は、勉強のゴールデンタイム!登校前に「朝勉」のススメ!

朝の時間は、一日の中で最も頭が冴えるゴールデンタイム、勉強に適した時間帯です。習慣化のポイントの1つは、「決まった時間に、決まったことをやる」。やることの「時間」「場所」「順番」を決めること。出来るだけストレスがかからない「スモールステップ」で徐々に目標に近づけていくことが習慣化を達成するポイントです。